小児科では摂食障害の初期対応をしています。

こども、青年はいろいろな原因で食べられなくなります(摂食障害)。

多いのは、太るのが怖い・やせ願望のある、いわゆる拒食症(神経性やせ症)です。

ほかには、ストレスで食べられなくなるものや、吐く・のどにつまるのが怖くて食べられなくなるものなどがあります。

小児科では摂食障害の診断や軽症のかたの外来診療を行っています。

入院が必要など重症のかたは、適切に他の病院を紹介いたします。

診察をご希望のかたは小児科外来までお問い合わせください。