冬が近づいてきていますね。秋を感じる作品が1階廊下に展示してあります。
病院受付から院内に歩いて通る道の途中に、秋の風景が飾られています。
つるし飾りで作られているのは、
赤黄に色づいた紅葉と、柿と、鮭のホイル焼きですね。
年中あまり変わりのない院内の風景に、彩りを添える季節を感じる作品ですね。



1階の廊下に展示されていますので、健診時・外来受診時・病棟お見舞い時など、みなさんに見ていただけると思います。
写真よりも実物の方が、綺麗でかわいいです。
院内にいらっしゃった際には、ぜひ足を止めてご覧いただければと思います。
インフルエンザ流行中の為、院内ではマスクの着用をお願いしております。



0月23日は、二十四節気では「霜降」です。
朝夕はすっかり寒くもなり、昼間も涼しさを感じる事も多くなってきましたね。朝晩の冷え込みが強まり、霜が降り始めるころで、露が霜に変わっていく時期だそうです。
暦の上では、霜降は秋の終わり・冬の始まりになりますね。
感染症も流行しています。手洗いうがいを忘れずに、人ごみの中ではマスクの着用も有効です。
当院でインフルエンザの予防接種も受け付けております。
寒暖差や乾燥で、体調を崩されないように、栄養のあるものを食べて、暖かくしておすごしください。






